中でも、詩編32:6が今日は心に迫りました。
あなたを敬う人は皆、あなたを見いだし得る間に祈ります。
大水が押し寄せても、その人に及ぶことはない。(詩編32:6/新共同訳)
今朝、この「主を見出しうる間」という言葉が特に心に残りました。
神を求めることは、困った時だけではなく、
まだ「見いだせる間」に——つまり今、この瞬間に——行うべきだと教えられました。
今日という日は、二度と戻ってきません。
だからこそ、まず神を求め、御心を第一にして歩むことが大切だと感じます。
わたしは今日、
「神の国とその義を第一に」(マタイ6:33)という御言葉を胸に、
与えられた務めと歩みを進めていきます。
大水が押し寄せるような状況があっても、
主が共にいてくださる守りの中を歩む一日となりますように。
さて、連絡しないといけないところがいくつかあるけどそれやって、
出品など頑張っていこうか!