先日、走行中に突然、
愛車タントのラジエーター異常警告が点灯しました。
運転中に気づいたサインと、
そこからどう対応したか──
この体験をまとめておきます。
同じような状況に出会った方の参考になれば幸いです。

◆ 異常に気づいたサイン
ラジエーター警告灯の点灯
タントは中央にパネルがあるのでわかりやすかったです。
違和感を無視せず、すぐに安全な場所に停車する判断をしました。
その日の気温は低めで助かりました。

朝はいい天気(少し気温低め)で絶好のスタートでした!
◆ 緊急対応で心がけたこと
速度を落とし、エンジンに負担をかけないように運転
近くにコンビニがあったのでお茶を買って停車。
無理に走り続けず、早めに停車(もちろん道路の真ん中で止めるわけにもいかないので)
購入した先にすぐ連絡、代車の手配
焦りやパニックを抑えることが最重要です。
※昨日まではどうもなかったのに急に・・びっくりしました。

◆ 今後の注意点・学び
警告灯は「まだ大丈夫」ではなく、「すぐ対処」のサイン
ラジエーターは10年・10万キロを超えると要注意
普段から異音・匂い・振動には敏感になること
車も、自分の体も、
「違和感」を感じたらすぐ向き合う。
今回の体験はそんな教訓になりました。
この記事が、
「いざ」というとき冷静に動ける方を一人でも増やせたら嬉しいです。
おまけ

代車です!
ええ!
代車です笑
後ろ全く見えんやん笑