冒頭
ここまで読んでくださっている皆さまに心から感謝します。
6/30、私にとって命と未来を守るための決断の日が、すぐそこに迫っています。
心不全という現実、そして今日、私は確かに「肺に水がたまっている」という体の声を感じました。
本日の体調
・フルセット(ディボーション、筋トレ、スクワット、デュオリンゴ)完了
・出荷(徒歩15分)で昨日より息苦しさ・胸の痛みが強い
・座位でも息苦しさ、胸の圧迫感(肺うっ血・水分貯留のサインを自覚)
・体重前日比 -200g、バイタル安定
仕事への思い
・韓国側からの「抜けが多い」との指摘、YES/NO文化の中で求められる姿勢
・日本法人側の社長「注意深くやってほしい」という思い、営業・Amazon集中希望
・自分の限界(心不全・HSP気質・プレッシャーの中での業務の疑問)
・時短・リモート不可の現実、退職への決意が固まってきた理由
6/30の想定シナリオ
① 継続勤務可能(可能性低い、BNP2000超の現実)
② 時短勤務推奨(会社側不可の姿勢、現実的なシナリオ)
③ 労働不可(有力、退職・支援準備へ)
④ 入院・高度治療(急変リスクあれば現実化)
結び
私は6/30、どんな結果であっても、命と未来を守る選択をします。
聖霊なる神様がこの気づきと歩みに働いてくださっていることを感謝し、
今日も静かに次の一手を整えていきます。
これまでの4つの導き、そして次の一歩へ
もちろん、今の仕事はやりがいもあるが、
一点だけをねちっこくつつかれても、
マンパワーの問題もあるし、何より自身の体調と
自身の命があってのものだと感じている。
いずれにしても、明日の心エコーですべてはっきりする。
各フローについては、chatGPTを使い綿密にシミュレーション済。
どうなるかわからないけど・・日により体調が違うのでわからない部分も多い。
ただ、これまでは自身の思いを押しつぶしてでも相手のことを優先させてきた部分も否めない。
これは、自身がHSP気質であると気付いたので内省をした時に気づかされた。
心不全の入院寸前という現状を見たときに、流されずに、残りの時間を神様の求めておられるものに、
使いたいなと感じたのも事実。
生活するには金銭も必要だけれど、実はそれらはご利益信仰ではなく、委ねる信仰で、
主に信頼することが大切であると。
自然と、主の御心でない場合は自分でどんなに努力したり、人の知恵でやろうとしていても
うまくいかない場合が多いが、主の御心の場合は、あれよあれよということで進む。
私はこれを自身の経験で少なくとも、4度は経験している。
病気の時、失業保険の時、統一協会脱退後の荷物引き上げ時、さらには母の葬儀。
あとから考えると、あれは主の御業だと思うことがある。
これは私の宝物だ。
もしかしたらもっと多いかもしれない。
いや、きっと多い。
気づいていないことが多い。
人より勘が鋭く、洞察力が大会とされている私ですらそうなのだから・・
小さいこといれたらきっと日々主に守られているのだろう。
だから・・私は明日のことをゆだねることができる。
ただ、ご利益信仰との違いは、自身の準備も確実にしておくことだ。
これが私の考える委ねる信仰だ。
良い一日を!