律法は、神の物差しにすぎません。
それは、何が正しく、何が罪であるかを示すためのもの。
しかし、人はその律法を完全に守ることができません。
だからこそ、神は「愛」によって別の道を備えられました。
それが、キリストの十字架です。
十字架は、律法を超えた神の愛のあかし。
罪を背負い、代わりに命を捧げてくださったことで、
私たちは「律法の行い」ではなく「恵みによって」救われるのです。
✨神の愛、私を愛す
神の愛は、どんなときも変わりません。
自分がどんなに弱く、ひどい状態であっても、
神は「あなたを愛している」と言われます。
だから、
小さくてもいい。
夢を持っていい。
恵みの中で生きるということは、
「今の自分を責めること」ではなく、
「神の愛を受け取り直すこと」なのだと思います。
🌿御言葉
「しかし、私たちがまだ罪人であったとき、
キリストが私たちのために死なれたことにより、
神は私たちに対するご自身の愛を明らかにしておられます。」
― ローマ人への手紙 5章8節
今日も、神の愛とともに。
感謝をもって歩んでいきます。
今日もお散歩できたこと感謝でした(o^―^o)ニコ
